いろいろとアレンジして食べるのも好き

私は果物が好きでなかでもりんごが好きです。そのまま食べてもとてもおいしいのですが、いろいろとアレンジして食べるのも好きです。例えばりんごジャム。そのままでは食べきるのが難しい時など、よく作っていました。手作りなので、好きな甘さにして作れるのが楽しかったです。リンゴを皮をむいてできるだけ薄く細かく切って、鍋に入れます。そこに好きな量のお砂糖をいれて、火にかけます。すると少しずつ熱が入ってりんごの角がとれてりんごがとろけていきます。そのまま火を弱めて焦げ付かないように木べらでかき混ぜます。どんどんりんごの形がなくなっていって、お店で見かけるようなジャムに変わっていきます。そうしたら火を止めて、粗熱を冷ましていきます。粗熱がとれたら、あらかじめ煮沸消毒しておいたフタつきのビンにジャムを入れていきます。冷蔵庫に入れ、一晩(約8時間)おいたらりんごジャムの出来上がりです。
市販のジャムよりも甘さを控えめにして作っているため、一緒に住んでいる両親からはとても好評で、3日としないうちに無くなってしまいます。
りんごの話でもう一つ。私はりんごの皮をむくときは、こだわりがあって、それは「皮むき器を使わず、ナイフだけで皮をひとつなぎにしてむく」ということです。他人から見ればどうでもいいことなのですが、私は昔からどうしてもりんごの皮は絶対にナイフでしかも皮を切らずに繋いだままでむきたい!という願望があり、ずっとナイフで皮をむいています。ですが、一度もきれいにひとつなぎで皮をむけたことがありません。以前、母親にきいた方法で「りんご自体を回しながらむくとうまくいく」というのがあり、一度チャレンジしたのですが、どうしても途中で皮が切れてしまい。うまくいきませんでした。それでも私はいつかはナイフだけできれいにひとつなぎの状態でりんごの皮をむいてみたいと思っています。ちょうどりんごが旬を迎えているので、できるだけたくさんりんごを買って、できるまでチャレンジしてみたいです。もちろん、チャレンジに使ったりんごは、ジャムにしておいしく食べたいと思います。

青森りんご 格安

炭の化粧水がデリケートゾーンのニオイにも効く

最近は炭が注目されています。
冷蔵庫の消臭剤や歯磨き、さらには化粧水にも炭入りのものが人気を集めています。

そこでデリケートゾーンのニオイが気になる方におすすめなのが「炭の化粧水」です。
炭には「薬用炭」という炭の粉末があり、それが配合された化粧水もあるので一度探してみてください。
もちろんお肌にもとてもいいので一石二鳥です。
大きめのドラッグストアなら打っているかもしれませんし、ない場合はネットで簡単に買えます。

これを入浴後に軽く塗るだけです。

炭には無数の小さな穴があり、これが陰部から分泌される臭いの元を吸着してくれます。

なにより化粧水ならドラッグストアで買うのも恥ずかしくありません。

なによりデリケートゾーンはデリケートといわれる敏感馬部位です。
だからこそ化粧水が安心できます。
そもそもデリケートゾンのトラブルは
「皮膚が薄い」
「粘膜もある」
からです。

それなのに
下着との摩擦
ナプキンのムレ
排泄器官が近いので菌が繁殖しやすい
ですkぁら不快なにおいが起こりやすいのもも仕方ありません、

炭入り化粧水なら、入浴後に丘をのお肌のお手入れついでに、大事なアソコにもパパっと塗ればだれにもバレません。

なによりデリケートゾンはお顔と同じくらい敏感な皮膚なのですから、保湿などお肌のお手入れにもなります。

最近ではヒノキの炭入りの化粧水も人気でよく売れています。
デリケートゾーンのニオイだけでなく、加齢臭対策としてもよく利用されているそうです。
ちょっと加齢臭が気になりだしてきた旦那様と一緒に利用するのはいかがでしょうか?

意外とデリケートゾンケア専用と謳っているモノよりも安価なことも多いです。
結局、デリケートゾーン専用と謳っていても中身は同じ成分のことも多いですからね。

最近はなんでも「炭入り」が人気です。
ぜひ化粧水の炭入りも試してみてください。
デリケートゾンのニオイ臭い対策だけでなく保湿効果も期待できます。
保湿の出来ていないデリケートゾーンは黒ずみの原因にもなりますよ。
インナーブラン デリケートゾーン